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「飛沫感染」より恐ろしい「接触感染」!

2021.01.18 / 広報

罹患者と、罹患者の触れた場所のどちらに出くわす可能性が高いでしょうか?

罹患者の触れた場所と出くわす可能性が、数千倍高いのです。

公衆衛生学では、「リスク=ハザード(毒性)×曝露量」となっております、ハザード(毒性)が同じであれば、どれだけ自身に曝露を浴びたかが、リスクの指標になります。

徹底的に接触感染を絶ち、マスクやアクリル板によって飛沫を絶つ両面を絶つ事によって高確率で感染予防が出来るのです。

アルコールや次亜塩素酸水など、一般的な殺菌剤・除菌剤は、即効性はありますが、持続しないのです、乾いたら効果を発揮できません。

弊社の「NoroNot」をはじめ持続型の除菌剤は、市場に数種類しか存在しません、持続型の除菌剤を使用ししっかりと自身を守りましょう!

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